☆☆瀬戸 流平です☆☆2011年秋よりリタイヤ生活に入りました☆☆

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田舎暮らしのあれこれ

田舎の人は歩かない

田舎の人は、300メートルも歩かない

300メートルくらい先に自販機がある、
タバコを買いに行く・ドリンクを買いに行く
車で行きます。

買い物して荷物が多いのなら車もわかりますが
ポケットに入るタバコでも歩きません。

田舎は時間がゆっくり流れているようでセッカチなのかも
知れませんね。

都会の駅まで徒歩10分 実際に歩くと、とてつもなく遠く感じます。

団塊世代より若い人は特に歩かないのではと思います。
車は靴みたいなものと思っているのかもしれない
一人に1台が当たり前。

明治生まれの人はよく歩いた。
車がなかった時代だから歩くのがあたり前だった。

だから、年代で昔は、都会より、交通の便が
遅れていた田舎がよく歩いたと思うが
現代では、交通の便の悪い田舎が
歩かないという風に逆転したのではと思います。