☆☆瀬戸 流平です☆☆2011年秋よりリタイヤ生活に入りました☆☆

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ここが変わった。(生活)

新聞がゆっくり読めるようになった。

会社員時代は、朝はあわただしく新聞は、ちょっとしか見ないで会社へ飛び出していく

帰社してからゆっくり見る。あるいは、休日の朝はゆっくり見る。
というスタイルを長年普通と思って続けてきたが、今は、ゆっくりと見ることができる。
もっと経済的余裕が出来れば複数の新聞を取りたいものだと思う。

せっかくお金を出して情報を買っているのだから、ゆっくり見ないともったいない。
中には、安売りのスーパーのチラシとテレビ番組しか見ないという人もいるかもしれない。

プロの記者が作り上げた記事なんだから有益なこともたくさんあるはずだ。

教えてもらうこと、情報にお金を払うということの再認識にもなるでしょう。

現在は有能な人ほど、情報や教育にお金を使っているということが常識として知られてきている。

自分に投資する人が、成功への道を進み、自分の投資をケチる人は成功もしないといわれている。

身近な新聞も情報の宝庫である。
毎日お金を払ってる情報としてゆっくり読みたいものです。